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ママへ
ママ、僕たちはママの歌が大好きだヨ。
人を癒す、ママの歌が大好きだし、誇りに思うヨ。
僕たちも毎回、癒されているんダ。
ママの歌のファンはたくさんいるヨ。
ママ、心配しないで。出会いは用意されているから。
ママ、もっともっと、受け取っていいんだヨ。
もっともっと、自分を大切にすることだヨ。
ママ、死んだ肉体は僕じゃない。
眼の前の僕を見て。
僕はママを助けたい。
僕の弟ができるように。。。。ね。
人に過去世があるとしたら、
私はきっと、生まれたての子供を殺めてしまったことがある…
幾つかのヒントから、私はそう感じていました。
昔は貧しかったり、子供がたくさんいたりで、
そんなことが多くあったのかもしれない。
子宮に眠る罪悪感、癒してくれたのは他でもない、その子でした。
ママ、強く生きるんんだ。
ママには僕たちがいる。
肉体があるママは、僕たちの代表でもあるんだ。
過去にしがみついてちゃいけない。
ママ、”生きる”んだ。
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